2008/03
日頃から、ペットの行動に注意するように心がけて下さい。
ペットは言葉を話せません。
もし痛みや具合の悪いところがあっても
家族が帰ってくれば嬉しくて、そんなことは忘れてしまうものです
もちろん歩けない程の症状があれば別ですが、
何気ない動作の中に言葉の話せないペットからのサインがあるものです。
よく首を振るようになったとか、いつも体を掻いているとか、
呼んでもすぐに立ちあがろうとしないと言ったことです。
言葉の話せないペットの健康を気遣うのは飼い主の責任です。
まずはよく観察し原因がどこにあるかを注意することです。
ペットの病気も人と同じで早期発見、早期治療が一番です。